10〜11月

まずは結果からだ。

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10月はいい感じに勝ってたんだけどな⋯11月に失速。4-4-2から変更したのがまずかったか。
4-4-2にも限界を感じていて、シン・フォーメーションを完成させた。ちなみにシン・ヱヴァンゲリヲンは2020年公開だ!みんな見てね!
はい。どうでもいいですね。新フォーメーションはこの3-5-2だ。

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FM18で使っていた3-5-1-1を改良したフォーメーションである。高い位置でボールを奪い速攻。
これが見事にうまくいったのがPortsmouth戦だ。高い位置で奪い縦パス一本でゴールを奪った。トーマスとハンフリーズのゴールはこの形で決まった。

 

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しかしSouthend戦ではこのフォーメーションのよくない部分が出てしまった。

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簡単な話、守備だ。WBを置かない3バックのため、CBの両脇の部分を突かれてしまう。対策としてWGに相手のWGをマンマークさせた。また、正直CB脇は相手に使わせてもいいと割り切り、守備時の幅を狭くしクロスはあげられてもいいが、ヘディングはさせないという守り方をした。
しかし、カウンターで2失点してしまった。WGが高い位置を取っているときに奪われCBがつり出されてしまった。やはりこのフォーメーションも無理があることが分かった。

 

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↑ハンフリーズはリーグ戦11ゴールと安定した結果を残してくれている。
ターゲットマンとしては十分すぎる。

 

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↑途中出場が多い中で4G5Aは立派な数字。一応ハンフリーズの相方としてファーストチョイスになっている。

 

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↑そろそろオーストラリア代表に選ばれてもよいのではないかというほど活躍しているCBのバージェス。
うちのCB陣のなかでは圧倒的な活躍。やっぱりオーストラリアはフィジカル命よ!ポステコグルーは邪道。

 

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↑やっと復調してきた悪童。もっとボールにさわってほしいからトップ下起用も考えている。
ボールを持てば何か起こしてくれる気がする。下のボールを舐めればあそこ立たしてくれる気がする。

 

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なぜか未だに1位をキープできている。混戦具合がまるで某Jリーグみたいだぜ…

 

 

ところでブログの書き方なのですが、開幕前(移籍)→8〜10月(世界の移籍)→11〜1月(冬移籍)→2〜4月(世界の移籍)→5〜7月(他リーグの結果)→総括 みたいな感じで書いていこうかと思います。

正直2ヶ月で書くと短すぎるので、3ヶ月スパンで書こうと思います。

ということで次は12〜1月(冬移籍)でお送りいたします。